

【森をつくる暮らしをつくる】 私たちやまとわは、この想いのもと、信州伊那谷で、森に関わる仕事をしています。地域の森林資源を使い、森と暮らしをつないでいくことを目指しています。「こういう暮らし方いいよね」という価値観が、「森をつくる」につながる未来。そんな未来を目指して生まれたプロダクトを紹介します。 ■信州経木Shiki▷▷▷経木(きょうぎ)とは、木を紙のように薄く削ってつくる、日本で古くから使われてきた自然素材です。信州経木Shikiの原材料は、伊那谷のアカマツだけ。経木はおにぎりを包んだり、食材を包んで保存したり、蒸籠といっしょに使ったり、揚げ物の油を切ったり…など私たちの毎日の中で使えるシーンが沢山あると同時に、どんなに使っても身体に、環境にやさしい、循環する自然の製品です。木のぬくもりを、日々の暮らしの中に取り入れてみませんか。 ■信州経木Shikiの文具ブランド【Shiki bun】▷▷▷経木がページになった「木のノート」「木のブロックメモ」や活版印刷を施した「木の一筆箋」など、木がそのまま文具になった香りも手触りも楽しめる唯一無二のステーショナリー。