

千葉県船橋市にて「昨日よりも、もっと好きになる。」をコンセプトに、素材の表情を活かした革小物を製作しています。 主力の『隙間の彩財布』は、イタリア産「マルゴーレザー」を使用。 8色の革と8色の糸から選ぶセミオーダー形式を軸に、劇的な変化を遂げるエイジングの魅力を発信しています。 また、栃木レザーを用いた一点物の『マメ・バッグ』や、緻密なコバ磨きを施した動物チャームなど、細部まで意匠を凝らした仕立てが特徴です。 長く愛用できる「日々の道具」としての実用性と、手仕事ならではの温もりが共存する作品づくりを徹底しています。