

「大人の遊び心で持つ革小物」をコンセプトに、思わず笑顔になる“食べ物モチーフ”の革作品を制作しています。 たい焼き、スルメイカ、どら焼き、バナナ、食パンなど、身近で親しみのある食べ物を革で表現。 制作はすべて作家ひとりによるソロクラフト。革の選定から裁断、縫製、仕上げまで一つひとつ手作業で行っています。 代表作は「育てる革たい焼き」「育てるスルメイカキーケース」「革どら焼き」「柏餅ガマ口」「バナナペンケース」「山型食パンポーチ」など。 作品によっては、使い込むほどに革が育ち、持ち主だけの表情へと変化していくものもあり、使う時間そのものを楽しめる革小物をお届けしています。